教感

共感から教感という言葉を使ってる記事を4年前ぐらいに書きました!

字の通り

教えて感じてもらう
という意味合いで思いついた言葉です。

要は伝え側の意識レベルの話なんです。
対等である部分はもちろんですが、
立場を上になる部分を意識的に持ちましょうということなんです。


教えるというと上から目線に聞こえがちですが、

プロである以上は何らかのメリットや専門知識を教えないとそれ相応の対価なんて頂ける訳がありません。

だからこそこれからは
共感→教感
というプロセスが踏める人材が求められている気がします。

そのためにはやはり
勉強、勉強、勉強
ですよね!

コロナ関連で世間はバッドニュースばかり。

コロナ関連で倒産企業が増加中
百貨店売上が4割ダウン(大丸心斎橋は2月で45.5%ダウン)
飲食店もこのままでは潰れるところがどんどん出てしまうとか、、

だからといって情報に気持ちや時間を左右されても仕方ありません。

こんな時だからこそ時間を有効活用して自分磨きな精を出しましょう!

いつでも臨店依頼待ってます💪
集まるリスクも考えられるなら、やり方はいくらでもありますしご相談を!

 

 

ライオンとガゼル

増税後の10月から12月のGDPマイナス。

そして、今後コロナウィルスによる経済的影響もどれほどのものになるのか分からない、、、

こんな状況だからこそ走らないといけないし、走り続ける準備が必要だと感じます!

今回はNLP JAPAN ラーニングセンターの芝さんからのメルマガを今回は取り上げさせていただきます。

「ライオン と ガゼル」

成功するために、わたしたちは、

毎日を、全力を投じて
自分の力を最大限に発揮するための
チャンスととらえなければならない。

私たちは、成功を人生の目標と
考えるだけでなく、

常に冒険と試練が待ち構えている
旅路と考えなければならない。

もし自ら進んで
これらの試練に挑戦しようとするならば、

私たちは人生を最大限に
生きることができるだろう。

アフリカでは毎日、
ガゼル(足の速い草食動物)が目覚め、

最も足の速いライオンよりも自分は
速く走らなければライオンに
食べ殺されてしまうことを覚悟する。

一方で、ライオンたちは、
朝、目覚めると、

最も足の遅いガゼルよりも
速く走らなければ自分は餓死する
ということを覚悟する。

問題は、あなたがガゼルであるか
ライオンであるかではない。

太陽が昇ったら、
走り出さなければならないのだ。

やればできると
信じることさえできればいい、
どんなことでも実現できる。

有意義な一日を過ごそう。

る。

有意義な一日を過ごそう。