サポーターへの感謝は忘れない。

「やってる。」

「してもらってる。」

この2つの感情には

良く悩まされます。

自分の中で「やってる」が大

きくなると大概ダメな時です。

これは前にブログでも書きましたが

通常はやってるの方が

強く残るみたいです。

35倍って知ってました?

っでここから更に考えると

その時の心の状態(余裕)によっても

この2つの感情の

バランスって変わってくるんですよね!

良い時は簡単に

周りに有難うって言えるんです。

周りに感謝できるんです。

でも、反対に

悪い時に感謝できる人って

どれぐらいいるんだろう?
(一歩間違えばいい偏屈ですが笑)

「みんなは頑張ってくれている。足りないのは自分だ。」

「状況は良くないが、みんなのお陰で何とか持ちこたえれている。」

「こんな時でも一生懸命頑張ってくれている皆んなは本当に有難い。」
などなど。

悪い時ほど人のせいにしたがるのが

人間だと思います。

もっと周りに「頑張れ」や「助けろ」とか、、、

もしくは、自分のダメなところにばかり

目を当てすぎて

逆に周りのサポートに目を向けれない。

「自分が悪いんだ」だけで終わるタイプ。

しかしそれではダメですよね。

どんな時でも

助けてくれてる人を

先ずは考える。

これから先

より人に感謝できるようにならないと

人は付いて来ないと思います。

まぁ、相手も感謝されるだけでは

ご飯を食べていけませんが

心に栄養を与えていく意味で

感謝は必要不可欠ですね。

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