「時間」より「やり甲斐」

誤解を招く表現になるかもしれませんが
長時間労働が良い悪いって観点ってある意味どうでもいいよなと思うわけです、、、

もちろん同じ成果なら短い時間であげる方が優秀です。

そちらの方が生産性も上がり、時間利益も増しますし!

ただ目的や成果、成長をおざなりにして労働時間どうこう先行するのはちょっと違うかなと。

目的を達するため

成果を出すため

成長をするため

などなど

これらを実感できている時って時間という概念って存在しないと思うんですよね。

まさに夢中の状態です!

恐らく誰でも時間を忘れてってことを経験したことがあると思います。

そこにはやり甲斐や楽しさといった充足感があるんですよね。

むしろ何時間やっても飽きない!
時間が足りない!っていう。

そう考えると労働時間という概念で縛られている時点で満たされてないってことかなと、、、

やはり、仕事をする上で目的、成果、成長
そういったやり甲斐や楽しみを得る。

「きっかけ」を与えられこともあるけど、本質的には与えられるものではない。

自ら創りにいかないと!!

 

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